
虚ろな十字架
東野圭吾
2014年5月31日
光文社
1,650円(税込)
小説・エッセイ
別れた妻が殺された。もし、あのとき離婚していなければ、私はまた遺族になるところだった。東野圭吾にしか書けない圧倒的な密度と、深い思索に裏付けられた予想もつかない展開。私たちはまた、答えの出ない問いに立ち尽くす。
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(無題)
8歳の娘を強盗に殺害された夫婦。妻が殺害さら、真相にせまる元夫。
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