ディジタル回路

大学講義シリーズ

高橋寛(情報科学)

1996年9月30日

コロナ社

2,530円(税込)

科学・技術

本書は全体を5章より構成してある。1、2章はディジタル回路を学ぶための準備の章で、3章以降で用いられる基本演算を初め、ダイオードやトランジスタの基本動作や基本論理素子について述べてある。3、4章はディジタル回路の基本回路を学ぶ章で、TTL、CMOS、ECLによる論理ゲートと各種フリップフロップについて述べてある。5章は応用回路の章で、比較器、符号器と復号器、マルチプレクサとデマルチプレクサ、記憶回路、演算回路、カウンタ、シフトレジスタ、A-D、D-A変換器について記してある。

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