謹訳 源氏物語 七 改訂新修

林望

2018年8月7日

祥伝社

902円(税込)

小説・エッセイ / 人文・思想・社会 / 文庫

衛門の督(柏木)の病状はますます悪くなるばかりで、新年を迎える。源氏の正室女三の宮は、柏木との間に不義の子を生む。おさえきれない怒りとともに、人生の因果に愕然とする源氏。そして、ついに最愛の紫上に死が訪れるー。源氏、四十八歳から五十二歳まで。

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