対人援助の技法

「曖昧さ」から「柔軟さ・自在さ」へ

尾崎新

1997年3月31日

誠信書房

2,200円(税込)

人文・思想・社会

援助という仕事の本質は「曖昧さ」「多様さ」にある。援助は、これらの本質を大切にして初めて技術や専門性を育てることができる。本書は、これらの援助の本質を踏まえ、援助が「創意工夫」の許される仕事であり、そこに「自在さ」という面白さが生まれる可能性を示唆する。

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