現代に息づく陰陽五行

稲田義行

2003年3月31日

日本実業出版社

1,650円(税込)

大阪は、なぜ首都になれないのか、「桃太郎」は、なぜ猿、雉、犬を連れて鬼退治に行ったのか、東北の方角は、なぜ「鬼門」と呼ばれるのか。「陰陽五行」は決して死に絶えてはいない。しきたりや風習、言葉、暦、街づくりなど、身のまわりにはいまでも脈々と息づいている。日本人の生活文化の源流を知る決定版。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

2

未指定

3

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください