不可能は、可能になる

「一生、車椅子」の宣告を受けたロボット研究者の挑戦

古田貴之

2010年9月30日

PHPエディターズ・グループ

1,540円(税込)

小説・エッセイ / 人文・思想・社会

「もしかしたら、余命は八年ー。」絶望から始まった感動のストーリー。バク転するロボットはこうして生まれた。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

1

未読

0

読書中

0

既読

2

未指定

6

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください