哲学的な何か、あと科学とか

飲茶

2006年12月31日

二見書房

1,650円(税込)

人文・思想・社会

はっきり言って、哲学はたいへん恐ろしいものである。だが、それは決して「哲学が難しい」とか「聞きかじりの素人には理解できない」とか、そういう話ではない。そうではなく、哲学が恐ろしいのは、それがあまりにも「面白すぎる」ところだ。その面白さは、まさに中毒的である。難解な専門用語を使わない、“痛快テツガク入門”。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(2

starstar
star
2.75

読みたい

2

未読

4

読書中

0

既読

13

未指定

29

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください