巨木と鳥竿

遊学叢書

諏訪春雄

2001年6月30日

勉誠社

2,200円(税込)

人文・思想・社会

縄文・弥生の両時代の連続と非連続の解明が本書の中心課題である。この課題を解決するための検討課題として、縄文の巨木と弥生の鳥竿をえらび、その本質をとらえるために空間の横のひろがりと時間の縦のつながりを、同時に視野におさめている。

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