訂正新版 図説 書誌学

古典籍を学ぶ

慶應義塾大学附属研究所斯道文庫

2023年11月30日

勉誠社

3,850円(税込)

人文・思想・社会

「書物」という文化遺産の継承のためにー有史以来蓄積されてきた「書物」は、人間の英知・思想・思考・情感といった精神活動が、最も明瞭に集約・表出されたかたちで伝承されてきた、学術文芸の遺産である。この「書物」は、なぜここにこのように存在するのかー「書物」との真摯な対話により、過去から現在、そして未来へと連なる人間の知的営みの一端に自らリンクすることが出来るのである。

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