四月一日亭ものがたり

ポプラ文庫 日本文学 244

加藤 元

2014年8月5日

ポプラ社

682円(税込)

絵本・児童書・図鑑 / 小説・エッセイ / 文庫

あの日、ぼくは初めてあやめさんを食事に誘った。銀座の裏通りにある西洋料理店で「四月一日亭」という変わった名前のお店だった…。大正時代末期、日本が自由で穏やかだった時代。美味しい料理とともに、人々の悲喜こもごもが繰り広げられる。気鋭の作家が描く連作短編集。

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ひさだかおり

書店員@精文館書店中島新町店

(無題)

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2020年01月16日

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