初音ミクの消失

小説版

2012年7月31日

一迅社

1,320円(税込)

小説・エッセイ / 新書

平凡な大学生・篠里朝乃が頼まれたのは、人工人間「初音ミク」のフィールドテストだった。人間そっくりの「初音ミク」に戸惑いながらも、いつしかミクと心を通わせていく朝乃。だが、彼女には大きな秘密があることを知りー。

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