百姓の力

江戸時代から見える日本

渡辺尚志

2008年5月31日

柏書房

2,420円(税込)

人文・思想・社会

日本の近世、すなわち江戸時代の村社会とはどのような社会だったのか。本書では、所有の問題を重視しつつ、小農(小百姓)・豪農(上層百姓)・村(村落共同体)・地域社会の4者に焦点を当てることで、このテーマを読み解く。

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