市民の義務としての〈反乱〉

イギリス政治思想史におけるシティズンシップ論の系譜

梅澤 佑介

2020年5月29日

慶應義塾大学出版会

3,520円(税込)

人文・思想・社会

「反乱の義務」の論理。リベラル・デモクラシーは勝利したのか?「国家」と「市民」の政治思想をラディカルに問い続けたハロルド・ラスキを始めとする思想家たちの探究を綿密に検証する。

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