気が遠くなる未来の宇宙のはなし

佐藤勝彦

2013年11月30日

宝島社

1,320円(税込)

科学・技術

60億年後、太陽が地球を飲み込む!?地球に超大陸出現?銀河系とアンドロメダ銀河が衝突?新たな「子ども宇宙」の誕生?宇宙最後の「イベント」が起きる?

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

0

未読

4

読書中

1

既読

8

未指定

12

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー (1)

Readeeユーザー

(無題)

-- 2019年12月05日

・ミランコビッチサイクル説…氷期間氷期サイクルの最も有力な説。①地球の公転軌道が10万年周期で変動②地軸の傾きの変化が4.1万年周期で変わる③23.4度の地軸が角度を保ったまま首振り運動をしている(2.6万年周期) ・バリオン…素粒子物理学において、陽子や中性子などの粒子を呼ぶ。宇宙全体の5%ほど

全部を表示
Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください