ソフトウェア・ファースト あらゆるビジネスを一変させる最強戦略

及川 卓也

2019年10月11日

日経BP

2,090円(税込)

ビジネス・経済・就職

ソフトウェアがビジネスの中心を担い、インターネットがあらゆるビジネスの基盤となった今、日本企業はどう変化すれば生き残れるのか?すべてはIT活用を「手の内化」することから始まる!

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ようざん

DXを考えるよいきっかけになりました。

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3.5 2020年11月16日

違う業種ですが、会社の役員がDX推進する上で参考になるとのことで紹介されました。 エンジニアの人や、企業の幹部職員向けとのことでしたが、エンジニアの人の雇用環境の流動性や技術者としてのプロ意識、システム構築のプロセス。 ソフトウェアがどれだけ今後企業に必要なのか、自分達で使える必要があるのか(手の内化)について考えるきっかけになりました。 これからは、コーディングはエンジニアじゃなくても仕事をやっていく上で、少しはできるようにならないと生きていけないのかな〜。

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moripen

ソフトウェアの技術力を持つ

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4.3 2020年08月14日

●筆者が言うように、日本のトップ層はエンジニア出身が少なく、経営判断に技術的要素を踏まえていくことが必要である。中国ではトップ層はほとんどが持っている ●DXのためにはITを手の内化していくようにして、社内のITを社内の人間が分かるようにしていくことが必要である

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