ゴミ箱から失礼いたします(4)

MF文庫J

岩波零

2010年8月31日

メディアファクトリー

638円(税込)

小説・エッセイ / ライトノベル

ゴミ箱の中に入って出られなくなる「妖怪ゴミ箱男」という大変残念な存在になってしまった僕こと小山萌太。でも、色々な人と仲良くなれたり、将棋部の仲間もできたりと、意外とゴミ箱ライフも悪くないかもと思っていた。でも『水無氷柱誘拐事件』(氷柱命名)が解決した後、僕と氷柱の関係はちょっとギクシャクしている。さらには彩音や沙紀さんまで絡んできて、ますます大変に。そんなある日、僕は氷柱の父である校長に呼び出される。その用件とは、氷柱の双子の妹・火柱と生活しろというもので!?新人賞・優秀賞受賞の妖怪コメディ、ゴミ箱よ永遠なれ!の第4弾。

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