我が家のお稲荷さま。(3)

電撃文庫

柴村仁

2004年10月31日

アスキー・メディアワークス

539円(税込)

ライトノベル

秋晴れのある日。高上家にクロネコ便が届いた。その中身は、呪布で全身をぐるぐる巻きに拘束された妖しい女の子だった。秋晴れのある日。透が野球をしていると、黒い外套をまとった妖しい少年が親しげに話しかけてきた。秋晴れのある日。コウと昇が歩いていると、T字ロッドを持ってぶつぶつ呟いている妖しい女性とすれ違った。そして、秋晴れのある日。下校途中の昇が、妖しい二人組に誘拐されたー!?…とにかく、みんな妖しすぎ。大ヒット新人コンビの新感覚ストーリー第3弾。

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