護くんに女神の祝福を!(11)

電撃文庫

岩田 洋季 / 佐藤 利幸

2007年3月10日

KADOKAWA

627円(税込)

ライトノベル

いよいよエメレンツィアが東ビ大附属を去る七月を迎え、ちょっぴり寂しい吉村護です。生徒会のみんなで楽しく送別会を開き、せめて最後は笑顔でお別れをと思っていたのですが…。どうもドイツのヨハンと連絡が取れなくなったようで、エメレンツィアもどうしていいのか分からずだったり、嫌な予感が過ぎったりと、気もそぞろなご様子です。そんな矢先、いきなり現れた銀のマリアに絢子さんのビアトリス感応能力が消されてしまい、ふ、普通の女の子にー!?ドイツと連絡取れないのも関係しているらしく、一体何が起きてるのでしょうか?いよいよ最終エピソードに突入した激ピュア・ラブコメ第11弾。

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