ぼくはアスペルガー症候群

権田真吾

2011年6月30日

彩図社

1,100円(税込)

小説・エッセイ / 人文・思想・社会

アスペルガー症候群とは、自閉症の中で知的発達の遅れがないものをいう。人づきあいが苦手、場の空気が読めない、冗談が通じないといった特性はあるが、知的な面で発達の遅れがないため、ほとんどのケースで「ちょっと変わったヤツ」と言われるくらいで、見過ごされてしまう。アスペルガー症候群の本人が語る体験談。

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