池上彰の君ならどう考える、地球の危機(1)

アンソニー・リシャック / 池上彰

2007年3月31日

文渓堂

3,080円(税込)

絵本・児童書・図鑑

気象の異常から海面の上昇まで、地球の温暖化は人間にさまざまな影響をあたえます。この本はいろいろな立場の人の話を集めて、地球温暖化の問題点をうかびあがらせ、自分で答えを出せるように、「わたしとどう関係するのだろう?」という質問を投げかけます。この本では、ホテルのオーナー地方にすむ運動家、サイクリスト、自動車がすきな人、洪水の被害にあった人、木を伐採する人、農家のむすこ、イヌイットのハンター、島にすむ人、原子力発電の広報担当者の話を紹介します。

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