〔電子〕クルーグマン マクロ経済学 第2版

ポール・クルーグマン / ロビン・ウェルス

2019年9月6日

東洋経済新報社

5,500円(税込)

ビジネス・経済・就職

◆ノーベル経済学賞受賞!経済学者クルーグマンによる入門テキスト。 ◆クルーグマン流「アカデミック・エンターテインメント」の集大成。 ◆まったくの初学者でも、読むだけで経済学のエッセンスが身につく。 ◆豊富な事例、とくに現実のビジネスにそくしたエピソードが満載。 【第2版はここが変わった!】 ◆第9章「長期の経済成長」では、世界経済の持続可能性についても解説。 ◆第17章「危機とそれがもたらしたもの」を新たに追加。 ◆各章にビジネス・ケースが入り、さらに事例が豊富に。 【主な内容】 はしがき Part1 経済学ってどんな学問?  序章 日常の生活  第1章 最初の原理  第2章 経済モデル:トレードオフと取引  付録 経済学のグラフ Part 2 供給と需要  第3章 供給と需要  第4章 価格統制と割当て:市場へのおせっかい  第5章 国際貿易  付録 消費者余剰と生産者余剰 Part 3 マクロ経済学入門  第6章 マクロ経済学:経済の全体像  第7章 GDPとCPI:マクロ経済を追跡する  第8章 失業とインフレーション Part 4 長期の経済成長  第9章 長期の経済成長  第10章 貯蓄、投資支出、金融システム  付録 現在価値をより深く理解するために Part 5 短期の経済変動  第11章 所得と支出  付録 乗数を代数的に導く  第12章 総需要と総供給 Part 6 安定化政策  第13章 財政政策  付録 税と乗数  第14章 貨幣、銀行、連邦準備制度  第15章 金融政策  付録 利子率の2つのモデルを整合させる  第16章 インフレ、ディスインフレ、デフレ  第17章 危機とそれがもたらしたもの Part 7 事件とアイデア  第18章 マクロ経済学:事件とアイデア Part 8 開放経済  第19章 開放経済のマクロ経済学 訳者あとがき 用語解説 索引

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