〔電子〕Pen+ スポーツカーに乗ろう。

スポーツカーに乗ろう。

Pen+

2014年10月2日

CCCメディアハウス

815円(税込)

雑誌

※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。 (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります) どうしてスポーツカーという存在は、これほどまでに我々を惹きつけるのだろうか? 走り込むほどに自らの分身のように馴染む感覚や、お気に入りのパーツを使って進化する走りは、スポーツカーならではの醍醐味だ。 究極の造形美をもつスポーツカーは、いつの時代にも夢が満ちている。 巻頭では、第43回東京モーターショーに登場した日本のスポーツカーを6ページにわたって紹介。 また、デザインを進化させた3台の傑作や、いま注目すべき4モデルの凄さも徹底分析。 さらに、走りたくなる日本の峠ベスト10に加え、ビジュアルが語るスポーツカーの肖像まで、読めば乗りたくなる、1冊まるごと、スポーツカーの特集です。 このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。 それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。 また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。 Contents スポーツカーに乗ろう。 心を躍らせる、期待のオープンスポーツカー 世界中を熱狂させた、マツダ・ロードスター 超絶のクルマを創造した、トヨタの美学。 いま日本で買える、44台のスポーツカー 年表で読む、「勇気」と「速さ」と「美しさ」の歴史。 スポーツカーのデザインは、この3台の傑作から進化した。 いま注目すべき4モデル、その凄さを探る。 究極のモデル「ケーニグセグ」を知っているか。 世界一過酷なサーキットで、極限に挑む。 走りたくなる! 日本の峠ベスト10 電気になっても、スポーツカーの夢は続く。 ビジュアルが語る、スポーツカーの肖像。 スポーツカー×クロスワード 奥付

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